ステモンはこんなところ!

プログラミングだけじゃない!AI時代をイキイキと生き抜く力が身につく理数IT体験教室

ものづくり体験

ステモンはプログラミングだけでなく、ブロック教材などを使って創造的思考が身につくプログラミングとものづくり(STEM教育)体験教室です。

1年間40種類のプログラミングとものづくり(STEM教育)体験がAI時代をイキイキと生き抜く力を育みます。

ステモンは教えない教室です。

ステモンのレッスンで大切にしていることは「考えること」「失敗してもらいたい」ということです。講師が一方的に教えるのではなく、「どうしたらいいと思う?」「もっとよくするには?」などの言葉を投げかけることで、お子様自身の作る体験を通じて得た発見から「もっと知りたい!」「もっとやってみたい!」を引き出します。

ステモンで育てたい力

自分軸

ステモンで作るものに正解はありません。人と違っても間違いではありません。外に答えを求めずに自分で考え、評価する力が身につきます。

やりぬく力

レッスンでは失敗してもいいのです。失敗にめげず学び続ける姿勢と「きっとわたしならできる!」という自信を身につけて欲しいと思います。

ステモンはこんなお子様、ご家庭に向いています。

LEGOやものづくりが好きなお子さん、好きなものを伸ばしてあげたいご家庭

ステモンはコンストラクション理論=つくことで学ぶ学習スタイルです。つくるために考え、つくったものを体験して深く理解します。大好きな遊びが学びに変わります。

算数や理科が好きなお子さん、理系に強くさせたいご家庭

ステモンの学習内容は小中学校理科のエネルギー領域すべてをカバーしており、身近にある工夫や知恵に気付くことができます。日常のすべてを思考力と創造力を鍛える場にすることができます。

創造力や表現力を身につけさせたいご家庭

ステモンはテクノロジーを活用したアート教室でもあります。自分がおもしろいと思えるものを、仲間とともに科学とコンピューターを活用して計画的につくることができる子になります。

創造性を育むレッスンの流れ

1st STEP 新しい知識を学ぶ

あいさつまずはみんなで新しい知識を学びます。今日の学習のねらいは「重さとつり合い」についてです。重さって何かな?つり合いを調べる道具の特徴は何かな?
※学習のねらいは毎回異なります。

2nd STEP 制作

ものづくり 「重さとつり合い」について学んだら、その知識を活かして制作を行います。知識獲得にとどまらず、その知識を活用して創造や表現をするトレーニングがステモンメソッドです。 組み立て説明書はほぼ使いません。説明書通りに作ることを意識しすぎて、仕組みの全体像を想像できなくなるためです。見本を参考に自分で仕組み・原理を考えながら自分なりのオリジナルの天秤ばかりをつくっていきます。

3rd STEP 実験、振り返り

ゲーム制作したものを使って実験をしたりゲームをしたりします。他のお友達はどのようなものを作ったかな?もっと良い動きをするにはどのように改造すると良いかな?動かしてみて、そこからさらに創造力を引き出していきます。